自動書記講座うふふ

あ~~、手が勝手に動くのです
コワっ💦💦

【四日目】

いったんプラスマイナスゼロの地点に自分を持っていく
(自分に色んなものを与える時期、優しくする時期)

不安の入り込む余地を少なくする

イコール、「生産的で善良なものに意識をもっていく」

私たちは解決の仕方がわかっている時はそんなに不安ではありませんね?
行く先がわからない時に不安になりがちです

ただ、「不安で死にません」

さて前回の分度器をもう一度頭に浮かべてみて下さいますか?

不安な時は精神状態が「ハチャメチャ」ですね?

マイナス90度位のところにいます

そんな時にひらめく解決策なんて、「たかだかしれているのです」
↑ここ大事!

まずは自分の状態を落ち着かせること

私は腹式呼吸をよく使います

人によっては誰かに話す、寝る、ご自分に合う方法で、
分度器のてっぺん近くまで自分の状態を、「意識して」持って上げる

(水面が波売ってないような状態)

この時点までくると不思議に「グッドアイデア」が浮かぶのじゃ!😊

そしてその自分の解決策が「生産的で善良」なものであればあるほど
長期的にみて良き結果がでるようです

自分の意識をどこに向けるか?

私の小さな(笑)脳内のパーセンテージが「生産的で善良なもの」に向かえば向かうほど

不安の入り込む余地は少なくなるから
(わらひ、最悪の状態ですが、不安はなくケロッとしてる、不思議でしょ?)

まとめ
①不安で死にません
②不安である自分の味方、理解者であれ!
③具体的な解決策は「生産的で善良なもの」に意識を向ける
④不安は誰でも持っているし、悪いだけのものではない